ライトニングトークス

カンファレンスのサイトをみてもタイトルがわからないので、まとめて書きます。

一人目は重鎮っぽい方のnpoの話。一般論としてのnpoは常識として知ってましたが、seaser foundationの目的の一つが、高度情報化社会の実現、にあるということで、そういう意味ではコストを安くしていろんなサービスの実現に寄与しているのだと思います。

二人目は重鎮予備軍みたいな方。苦労性な感じが伝わってきました。自治体向けの案件を数多く手がけているという話で、相当いろんなことをやっているようでした。堅さで言えば、si案件としては自治体が一番ドキュメントも品質も求められそうで、そういうところに対して基盤ごとsalesしているのはすごいな、という率直な感想です。

三人目は声の大きい人。僕も同い年です。でも僕は老け顔じゃないです。ライトニングトークスの応募者が少なくて狩り出されたそうで、次回あたり僕もなにかしゃべってみようかと思います。